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プロフィール

所長 畠山裕美(Hiromi Hatakeyama) プロフィール

MIURA_HATAKEYAMA

文部科学大臣認定公認スポーツプログラマー、健康運動指導士、 感覚分析診断診断士第101号、運動療法士

社団法人日本操体指導者協会代表理事、東京操体フォーラム常任理事

1980年代~以前

小学生時代、父親が会社の保険組合からもらってきた「足の裏反射療法」(リフレクソロジー)の本を読み、実践。


中学時代、内藤景代氏(沖ヨガ、沖雅弘師の高弟)のヨガの著作を読み、実践。
高校時代、「別冊宝島 東洋体育の本」で操体を知る。その後大学進学、専攻は英文学。
卒業後は外資系企業に勤務。太極拳を習う。父の死をきっかけに、以前より考えていた、手技療法家への道を歩むことを決心。


1990年代
「操体法治療室」(三浦寛、今昭宏共著)を読み、操体を本格的に学べる場所を探す。同時に、ナショナル整体学院にて手技療法全般を学ぶ。この時、小林完治先生に操体法の特別講議、指導を受ける。(小林完治先生は、三浦寛先生の受講生より操体を学んでいたことを後に知る)


1995年 貞山療術院開業、開業当事より操体専門。


1998年 ホームページ開設。一般向け、専門家向け講習開 操体プラクティショナーTEI-ZANに改名(1999年)。


2001年 東京操体フォーラム設立メンバーとして参加。実行委員、理事を経て常任理事


2001年 三浦寛先生に正式に入門


2004年 三浦寛先生から「操体医科学研究所」の屋号をいただく。操体法東京研究会定例講習のサブ講師、集中講座の講師をつとめる。


2010年 一般社団法人日本操体指導者協会設立、代表理事就任


著書
「ふわ、くにゃ、すとん!操体法」(モダン出版)1999年
「操体法 ~生かされし救いの生命観~」 三浦寛、今昭宏、畠山裕美共著(たにぐち書店)2006年

その他

ISIS編集学校第6期「紫ねこ教室』師範代

スカウトされて?外気功の訓練を積む。免許受伝。

趣味

操体(!)、読書は乱読主義。ビジネス書から小説、マンガまで何でも読む。紙媒体に限らず電子書籍、携帯コンテンツも読む。パソコンは1995年からのMac派。スティーブ・ジョブズがMac Expoで来日時、基調講演を聞きに行った。

猫には目がない。

 



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